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ワールドベースボールクラシック(WBC)の準々決勝で侍ジャパンはベネズエラにまさかの逆転負けをしてしまいました。
余韻が冷めない人もいらっしゃるかと思います。 そのベネズエラも前回WBCの、しかも準々決勝で同じ悔しい思いをしていました。 逆転負けによりベネズエラの大スターたちに様々な思いが巡ったに違いありません。 ベネズエラナインの大喜びの背景にそのようなことがあったのです……。 そして、その因縁の相手と決勝戦で再び戦います(つまりアメリカ)! ベネズエラのリベンジなるか?それともアメリカの返り討ちになるのか……。 明日プレイボール! PR |
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2006年に始まったワールドベースボールクラシック(WBC)。
最初は日本代表の試合を楽しめて満足していました。 しかし、サッカーワールドカップのように日本以外の試合も見たくなってしまいました。 そこで「ニコニコ動画」でWBCの試合を見てみるなど要領の悪いやり方を試みるなどしてました。 前回大会でとうとう我慢できなくなり「Jスポーツ」と契約して侍ジャパン以外の試合を楽しむことにしました。 準々決勝のアメリカ対ベネズエラの死闘は面白かったです。 そんな経緯があったので、今回のNetflix独占は地上波放送で満足していた方には不満たっぷりでしょうが、個人的には理想的です。 侍ジャパンとその他の国々の試合の切り替えがとてもスムーズになりました。 サッカーファンが野球を楽しむようになるとこんな面倒な奴が出てくるということですね(苦笑) |
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毎回楽しみにしてるワールドベースクラシック(WBC)。
前回大会の時にサッカーのワールドカップのように外国の試合も見たくなりいろいろな放送局を調べるようになりました。 するとAmazonプライムを経由してJスポーツに加入すると14日間無料のキャンペーンがあり侍ジャパンを地上波かAmazonプライムで応援しながらJスポーツで外国の試合を堪能しました。 今回のWBCが近づいた時期に外国の試合を放送するテレビ局を調べようとした時に「次回のWBCはネットフリックス独占放送」という衝撃的なニュースが入ってきました。 考えれば侍ジャパン以外の試合を見たいと思わなければネットフリックス契約の準備が遅れてたかもしれません(SNSなどで情報を知った可能性もありますが)。 高齢者などでWBCが始まってやっと地上波で放送しないことに気づく人が相次いでるようですが、SNSすらしてない人には青天の霹靂だったかもしれません。 |
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ミラノ・コルティナオリンピックで高木美帆選手の2連覇が期待されたスピードスケート女子1000m。
その高木美帆に圧勝したのはレールダム(オランダ)でした。 そのレールダム選手はレースに勝った瞬間、感激のあまり泣いてました。 「スピードスケート大国のオランダ選手があんなに泣きはらすなんて」と不思議に思い北京五輪の映像を見てみました。 北京五輪にも出場していたレールダムは順調にレースを進めていたものの、最後のカーブでバランスを崩してしまい、タイムロスをして銀メダルに終わり高木美帆が金メダルに輝きました。 そして4年後、ミラノ・コルティナ五輪でオリンピック記録保持者の高木美帆と直接対決を迎えます。 「オランダが泣いた!」という感動シーンの出来上がりですね(苦笑) 4年前の教訓を生かしてノーミスで完走して高木美帆のオリンピック記録を更新する金メダル。 お見事でした。 |
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現在の北マケドニアは以前は「マケドニア共和国」を名乗ってました。
しかし、「マケドニア」の住民はスラブ系だったことや地域的なこともありギリシャが問題視して議論になりました。 その結果、「北マケドニア」と変更することに落ち着いたということです。 知らぬ間にマケドニアが北マケドニアになったりグルジアがジョージアになったり世界は動いてますね。 |
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