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遺体などのグロ画像が一部あります。
お気をつけて下さい。 現代でもウクライナとシリアで「戦国時代」は続いています。 ドラマのようにタイムスリップしなくても今、そこに「現代の官兵衛」が戦っているのです…。 PR |
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県庁所在地は栃木県は宇都宮市、山梨県は甲府市、沖縄県は那覇市です。
しかし…。 栃木市、山梨市、沖縄市は存在するのです。 なぜそこを県庁所在地にしてくれなかったのか٩(๑`^´๑)۶ 小学生の頃は地理が苦手で居残りまでさせられた身としては納得いかないこと山の如しです(笑) 因みに埼玉県の県庁所在地が浦和市からさいたま市になった時はとても覚えやすく嬉しかったです(^^)/ |
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野山獄の高須久子(井川遥)という女囚から吉田虎次郎(伊勢谷友介)を通じて書状を実家に届けるように頼まれる文(井上真央)。
文は久子の実家を訪ねるが、門前払いをされてしまう。 久子の娘・糸(川島海苛)は文を伴って野山獄を訪ねて母に「このようなことはなさらぬように」と言い放ちます。 久子は夫を亡くした後、三味線に興じて芸人を寝泊まりさせて不義密通の疑いで収監されていたのでした。 ネットで調べたところ、当時の芸人は身分の低い者が多く、未亡人がそのような者を寝泊まりさせることを親族に咎められたようです。 しかし、久子は「人間は平等である」という考えを持っていたとか…時代が早すぎたのでしょうか…。 ともあれ、娘の恨みは消えることは無く「二度と会わない」と言い残して去っていきます。 意気消沈した久子は想い出の品を牢の外に捨てますが、虎次郎は「人は変わることができるのだ」とその品を久子に渡します。 同じ囚人の富永有隣(本田博太郎)が文が贈った筆によって明るく変わったように…。 これをきっかけに虎次郎の講義が囚人相手に始まりました。 それが後の偉人達を輩出する教育者に成長するのを予見するかのように…。 今回、登場した高須久子はあまり恵まれない人生だったようですが、吉田松陰にとって大きなかかわりのある女性のようです。 歴史には思わぬ人間が思わぬ役割を担うことがあるのでしょうね。 井川遥を起用してるだけに気になるところです。 |
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予想外の映像でした。 こんなに派手に落ちるとは…。 原因究明が待たれます。 |
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今日、後藤健二さんの殺害動画がISIS(イスラム国)から流されました。
後藤さんの御冥福をお祈りしますと共に御家族の方々にお悔やみ申し上げます。 日本人は中東の国々には非常に好意的な感情を持っていました。 しかし、欧米の友好国の要望を無視することもできない立場でもあります。 それはヨルダンも同じだったでしょう。 日本もヨルダンもイスラム教スンニ派に敵対心も差別感情もありませんが、苦渋の選択で現在の決断に至ったのだと思います。 湯川さんについては分からない点が多いですが、後藤さんについては戦場の写真やレポートを私も注目していたことに違いがなく、「自己責任」と言うのはためらいがあります。 国際ニュースに何の興味もなく戦争のニュースに見向きもしないなら「自己責任!」と声高に言うことができるでしょうが…。 湯川遥菜さんが捕らえられたニュースの解説で「報道ステーション」に出ていた後藤健二さんを覚えています。 ただただ残念です。 |
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