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軍師官兵衛(半兵衛の遺言)はコチラ NHKウェブサイトによる「あらすじ」はコチラ 軍師官兵衛・大河ドラマ関連情報まとめはコチラ 【感想】 今回の放送分をまとめると 1.軍師に復帰した黒田官兵衛(岡田准一)は人が変わったように冷酷な武将に変貌してしまった。 2.官兵衛を裏切って殺そうとした主君・小寺政職(まさもと・片岡鶴太郎)に再開するものの、命乞いをする恩師を斬ることができずに助けてしまう。 3.実は冷酷に見えたのは竹中半兵衛(谷原章介)の後を継いで軍師になったことによるプレッシャーによるもの。 官兵衛は昔と変わらない優しい人でしたヨ♪ こんなところですかね。 私のイメージは簡単に変わらないですがね(官兵衛はとても恐ろしい人ですww) 三木城を兵糧攻めして別所親子を皆殺しにしたことには違いありません(戦国の習いで仕方がないですが)。 来週は官兵衛の息子・松寿丸を演じた可愛い若山耀人君が退場ですね。 一人二役で大変だったでしょうけど御苦労さまでした。 松寿丸は元服して黒田長政となります。 黒田長政の役で松坂桃李がいよいよ登場です。 PR |
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※引用元は転載可能とされる「新2ちゃんねる(2ch.sc)」です。
今後の展開を注意しつつ利用していきたいと思います。 引用元:軍師官兵衛の視聴率について語るスレpart12 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/nhkdrama/1401143848/772-872
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軍師官兵衛(有岡、最後の日)はコチラ 軍師官兵衛 大河ドラマ関連情報まとめはコチラ 「あらすじ」はコチラ 「アナと雪の女王」の吹き替えの声を「軍師官兵衛」で蜂須賀小六を演じているピエール瀧さんが熱演してましたね。 映画を思い出して噴き出さないか心配です(笑) 【感想】 織田信長(江口洋介)が黒田官兵衛(岡田准一)に謝罪してましたね。 コワモテの信長が家臣に謝罪するなど珍しい場面です。 忠義を果たした官兵衛の姿を見てさすがの信長も「やっちまった~」と思ったのでしょうね。 しかし…全てを見越した故・竹中半兵衛(谷原章介)の機転によって救われたのでした ![]() でも全てが上手く行くという前提が無いと成功しないギリギリの判断力…秀吉(竹中直人)も肝を冷やしたでしょう。 多くのキリシタンの命を救うために荒木村重(田中哲司)を裏切ったはずの高山右近(生田斗真)…。 しかし、それが皮肉にも村重の妻・だし(桐谷美玲)やその配下のキリシタンの女性たちを危機に陥れてしまいました。 申し訳なさそうにしている右近にだしは「夫を憎んでいない」と優しく微笑みかけます。 「女子供だけでも助命を」と懇願する右近でしたが、家臣を見捨てて逃走した村重に対する信長の怒りは激しいものでした。 尼崎城に逃げた村重に見せつけるように女子供を含めた家臣たちへの大虐殺を強行する信長。 そして…京都の六条河原で家臣の女性たちを励ましながら、だしはその若い命を終えました(享年21~24歳)。 だしは多くのキリシタンのために犠牲になるのだということを自覚していたのかもしれません…。 申し訳なさそうに見守る高山右近の姿が印象的でした。 |
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軍師官兵衛(松寿丸の命)はコチラ 軍師官兵衛まとめサイトを作ってみました。 そもそも大河ドラマのブログを作ろうと思ったのは一昨年の「平清盛」の話が非常に難解だったため、頭を整理する目的でした。 「まとめサイト」の情報があればこの方法を使ったんですが(情弱?w) NHKウェブサイトによる「あらすじ」はコチラ 【感想】 我が地元にこのような悲劇の歴史があったなんて…。 黒田官兵衛(岡田准一)が主人公のドラマですが、どうしても摂津国の歴史に見入ってしまいますね。 兵庫県伊丹市から北大阪地域に連なるこの地域はあまり目立たない住宅街のイメージでしたが、非常にドラマチックな歴史エピソードが満載です。 結局、絶体絶命の官兵衛を救ったのは幽閉される前に本人が進めていた宇喜多直家(陣内孝則)への調略でした…。 幽閉されてるはずの人間に荒木村重(田中哲司)はまんまと「遠隔操作」されていたのでした。 「デスノート」の夜神月もびっくりの策士・黒田官兵衛! しかし、これは姫路城を預かっていた父・黒田職隆(もとたか・柴田恭平)の冷静な判断とのコンビネーションによって成されたものであり、際どい勝利だったと思います。 この苦しい一年間の幽閉生活により官兵衛は冷静沈着な知将に脱皮したと言われています。 救出された後の官兵衛の新たな活躍を期待しています。 |
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