![]() |
|
軍師官兵衛・もくじはコチラ
軍師官兵衛・大河ドラマ関連情報まとめはコチラ NHKウェブサイトによる「あらすじ」はコチラ 【感想】 柴田勝家(近藤芳正)との戦いに勝って敵無しと思われた羽柴秀吉(竹中直人)でしたが、今度は織田信雄(小堺翔太)・徳川家康(寺尾聰)連合軍との戦争です。 文で反対する黒田官兵衛(岡田准一)に対してイケイケの石田三成(田中圭)。 小牧・長久手の戦は秀吉軍の大敗となりました。 しかし、信雄との和議により辛くも「引き分け」に終わった秀吉。 その後も官兵衛を遠ざけます。 官兵衛によって秀吉の天下になったのが面白くなかったようですね。 大出世した石田三成がまたしてもイケイケで徳川家康との戦いを秀吉に進言しております。 そこへ官兵衛は「曇りガラスの向こうは戦死者の山」と言わんばかりに猛反対! その熱意が伝わったのか家康との戦いは中止して四国攻めに方針転換します。 官兵衛は新たに移った播磨・山崎を嫡男の長政(松坂桃李)に任せます。 しかし、領民の反発にキレた長政は刀を抜いて家臣に止められてしまいます。 その長政に兵庫くん…じゃなくて祖父・職隆(もとたか・柴田恭平)は優しく、父・官兵衛は厳しく「威厳を示すより信頼を得る方が先」と諭します。 信長(江口洋介)はどうだったんでしょう? 城で官兵衛の次男・熊之助らの面倒を見ていた職隆は眠るように息を引き取りました。 62歳で老衰?(エ?) 柴田恭平は「兵庫くん」だから姫路城主の役に適用されたのかと思ったのは秘密です(笑) PR |
![]() |
![]() |
![]() |
|
|
![]() |
|
トラックバックURL |
|
忍者ブログ |










