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上村愛子が4位入賞!!(おめでと~) 5回連続のオリンピック出場で全て入賞はお見事 ![]() 里谷多英のようにメダル獲得はならなかったけどこれはこれで偉大な記録です。 お疲れ様でした。 【あらすじ】 新しく官兵衛(岡田准一)の家臣に加わった母里太兵衛(もりたへえ・速水もこみち)ですが、他の部下とケンカが絶えません。 しかし、太兵衛が亡くなった武兵衛(永井大)のようになる決心していたと知って栗山善助(濱田岳)は彼のことを理解してなかった己を恥じます。 官兵衛は二人に義兄弟の契りを交わすことを命じて和解させるのでした。 京の都では織田信長(江口洋介)に意見書を出されて将軍の足利義昭(吹越満)が怒っていました。 ここは明智光秀(春風亭小朝)に「金屏風」を出さんばかりに説得されて義昭は信長の意見に従います。 しかし、裏では将軍の権威を利用して「信長包囲網」を敷いていたのでした…。 将軍の意を受けて甲斐の武田信玄が進軍します。 そして徳川家康が敗戦したことが伝わりますが、信長は家康に武田軍を足止めするように伝言を出します。 「なぜ御館様は動かぬのか?」と訝る木下藤吉郎(竹中直人)に竹中半兵衛(谷原章介)は「こちらから攻めれば賊軍となるが、足利将軍がしびれを切らせて先手を切らせて攻めさせれば大義が成り立つ」と解説します。 「流石は半兵衛じゃ」と藤吉郎は竹中半兵衛の頭脳明晰ぶりにますます感心するのでした。 織田信長は足利義昭に和解を申し込みます。 明智光秀の心配をよそに義昭は兵を上げることを決断します。 まんまと罠にハマりましたね(戦国の恐ろしさだね)。 足利義昭挙兵の知らせを受けた信長は徳川家康が武田軍を足踏みさせてることを聞いて京へ進軍します。 そこへ荒木村重(田中哲司)が摂津国を平定するからと信長の家臣に加えてもらうことを願い出ます。 村重を気に行った信長は摂津一国を「好きにするが良い」と任せます。 三好三人衆が御迷惑をおかけしました(摂津国は私の地元ですw) 姫路の官兵衛は浪人者だった荒木村重が信長に摂津国を任されたことに驚きます。 そこで荒木村重が滞在する茨木城を訪問することになりました。 村重の妻のだし(桐谷美玲)に少し危ない感じで気に入られながら酒宴に興じる官兵衛。 3日後には足利義昭が挙兵するので参戦すると聞いた官兵衛一行。 その戦闘のメンバーに加えてもらうよう願い出ます。 喜んでその申し出を受ける村重。 そこへ井上九朗右衛門から悲報が…。 義父の櫛橋左京亮(くしはしさきょうのすけ・益岡徹)が亡くなったのです。 家臣たちを残して姫路に戻る官兵衛。 後に栗山善助たちから信長軍の先進的な装備の質や兵糧の量などを聞かされます。 太兵衛は触発されて滝と戦ってるとか…(何者?w) その戦いによって足利義昭は京から追放されて室町幕府は滅亡しました(1573年)。 京の都を支配した織田信長に抗うは中国地方の毛利輝元(三浦考太)のみ。 輝元は小早川隆景(たかがげ・鶴見慎吾)や吉川元春(吉見一豊)らと共に闘志を燃やすのでした。 天下を目前にした織田信長と対抗心を燃やす毛利輝元。 しかし、その間に挟まれた地は…小寺政職配下の黒田官兵衛たち播磨国だったのでした…。 【感想】 今日は私の地元・摂津国の武将・荒木村重が重要な場面で登場しましたね~。 今後、彼が大活躍してこのブログ主の鼻が高々となるかと思いきやそうは話が甘くありません(笑) でも摂津国には織田信長に味方をして活躍した武将もいます。 各々の地元の歴史を調べれば登場するかと思います。 いずれにしてもこの荒木村重はこのドラマの重要人物です。 活躍中の田中哲司に演じてもらって嬉しいですね。 いつもありがとうございます。 よろしければポチっとお願いします。 ↓
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1. お邪魔します!
こんにちは!ブログ読ませていただきました!ネットサーフィンしていたらたどり着きました!次の更新も楽しみにしています!また来ますね!
![]() 鈴木さんも面白そうなブログを書かれてますね。
都合良く参考にさせていただきます(笑) ![]() |
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