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CATEGORY[花燃ゆ・TVドラマ]
コメント[ 0 ]TB[ ] 2015年09月28日00:55
先週は見てませんでしたが、長州でリストラに怒った武士が反乱を起こしてたんですね。
そこへ木戸孝允(東山紀之)が率いる政府軍が鎮圧してしまい…責任を感じた楫取素彦(大沢たかお)が一線を退いていたという話でした。
なかなか中身が濃いですね。

さて、今日は明治4年となった時代に藩主の毛利敬親(北大路欣也)が亡くなり、廃藩置県により毛利藩が廃止になってしまう話です。
後継者の毛利元徳(三浦貴大)は銀姫(田中麗奈)と共に東京へ赴任することとなります。
奥御殿も閉鎖となり、久坂美和(井上真央)は萩の実家に戻ることになりました。

萩に戻った美和は隠居した楫取素彦が開墾作業をしているところを手伝うことになりました。
弟の敏三郎(森永悠希)は先週の政府軍の鎮圧にショックを受けて元気がありません。
先週は見てないので敏三郎の元気の無い理由がわかりませんでした。
その敏三郎も楫取の手伝いをしております。
そこへ実家から知らせが…!

夫・久坂玄瑞(東出昌大)の忘れ形見の秀次郎が久坂家を継ぐためにやってきたのでした。


久坂家存続のためとはいえ、正妻の美和も愛人の辰路(鈴木杏)も辛かったでしょうねえ…。
せめて鈴木杏が杏なら…(←関係ねえw)。


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